小児が流感をひきました。
三連休に通常出かけた結果疲れが出たのか、三連休明けのウィークデー、なんとなく兆候が面白いと感じました…。精神はあってよく遊んでいるけれど、カラダが人懐っこい事例と、ちょくちょく咳がコホンコホンと出ていた結果、流感かな?でもまだ軽々しいから、ゆるゆる休めて兆候を見ようと思って毎日目は兆候を見極めることにしました。
しかし二日目…微熱は続いていて、朝から鼻水が出ていて咳も多くなったので、これは病院へ行こうと見なし、小児科を診察しました。
病院へ出向く日数も、どこへ行くのかそわそわな小児…まだ精神はあります。あなたの病院へ行くのですよと思いつつ到着しました。
小児科の師範に因ると、小気味よい夏場流感ですというため、お薬を製法されました。
思えば、5月ぐらいから毎月流感をひいていて、しかも毎度鼻水だけは最後までずるずる長引いてある。そうなると、また暫しは家で休養させるしか無く、でも小児は外で遊びたがってグズグズするだろうな…とこれからの事に吐息が出てしまいます。
しかも、小児が流感をひくとなんだか毎度身にも移るので、私も心がけなくてはなりません(>_<)引き続きちっちゃな小児のヘルプに付け加え、家族も大変で室内がごみごみになってしまうので、賢く戦法をぬきながら頑張ろうと思います。 幸いにも、軽々しい異常で小児も元気に遊んでいるので、過日エナジーが出たご時世よりは私も考えが落ち着いてある。養育は明るいですが、疾病の時は正に大変です。日頃からカラダに気を付けて、無理をしないで生活をして行く事が大事だと思いました。 夏場流感にはみなさんもご用心なさって、素敵な夏休みになりますみたい願っております。

昨日は愛しのあの子はライブハウスの受付をする、ってことだった。会いたかったので、行ってしまおうかとも考えたけれども、いまいち押しきれることなく時間が過ぎました。そして、夕方くらいにあの子と連絡とりあってると、受付してる時のが話せるかも、と。この思わせぶりな発言。
やるな!と一瞬感心してしまったけれども、いつも会うと愛想が悪い彼なので、いまいち信用ならないというか、話が弾む気もしないんだけれど。そもそも、なんのネタをもってきたらいいのか?というのが分からないので、私自身話すのに苦労すると思う。そして、苦労したあげくに愛想がない返しだと、相当傷つくこと必至だと思います。でも、会えるのに会いに行かないというのは情熱が欠けてしまっているのかもしれないです。クールダウンしてきた感じが確かにあるけれども、一定のところに落ち着いているので、これはこのままでもいいポジションなんだと思う。あったかい気持ちでいれるのがいい。